『AAEW 講師プロフィール』

講師陣のプロフィールをご紹介します。

■BEDFORD MUSIC SCHOOL Earl Bedford Music School of Chicago, ILLINOIS U.S.A.
1970年代初めにEarl Bedford氏により
シカゴ西部に創立されて以来、注目を集めるミュージックスクール。

クラシック、ゴスペル、ジャズ、聖歌、賛美歌に精通している
彼のユニークな教授法が、多くの人々の心をとらえる。
Bedford Music Schoolは、若き音楽家が学び、
伝える場を与え続けるということを目的とし、
ここからは多くの有名なゴスペル・アーティスや指揮者、
演奏家が送り出されています。

☆BIOGRAPHY OF TEACHERS(講師の紹介)☆
■George Maysb0086595_20213874.jpg

「George Mays and the Voices of Praise」の指導者。
世界的に有名な「Milton Brunson and the Thompson Community Singers」の
指揮者の一人としても知られている。40年以上の音楽指導経験を持ち、
現地のスタイルそのままにクワイア、コンダクタークラスについても指導します。
このWSへの参加も今回で3回目。もはや顔的存在に!

■Pierre Walker
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優れた作詞・作曲家であり、また、その実力は、ゴスペルはもちろん、
シカゴジャズの世界にまで通じています。
1993年発表されたTyron Block & The Christ Tabernacle
Combined Choirのアルバム『Rev.Milton Brunson Presents...』に
収録された「He'll Make A Way」の作者として、
グラミー賞にノミネートされた経歴を持つ
コンテンポラリーゴスペルアーティスト。

■Myia Simons
幼少のころより教会の聖歌隊で活躍。Music of Wrisht College in Chicagoにて
本格的な訓練を受け、現在プロシンガーとして活躍中。

■Cassandra Peakeb0086595_20252695.jpg

2000年Bedford Music Schoolの管理顧問として、
才能豊かな教師らと共に、若き教え手たちの育成に励む。
4歳の頃からBedford Studiosで学び、
ラスベガス大学ではミュージック・パフォーマンスの分野で文学士の資格を取得。
日本で3年間のゴスペル講師体験を持ち、もっと日本に
リアルな本場のゴスペルを根付かせたい!
という情熱が、このワークショップを立ち上げる原動力に。
WSの総合プロデューサー。
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by missiyo | 2008-05-19 19:16 | 08.7/18-21 AAEW
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